Since 2002/10/05 Kento−Nanbaロト6 〜数字の世界〜 2003/10/06 LastUpdate

ようこそ、kento−nanbaのロト6〜数字の世界〜へ!
kento−nanbaは難場研人、
つまり難しい局面に対し、研鑚を行う者という意味です。

★CONTENTS★
数字の世界
検討表について
検討表(Excel)
形の法則
数字選択の方法

組合せの法則
数字を作る場合の留意点
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コンテンツが楽しい!掲示板がゆかい!
ほかの予想法を見てみよう!
いろんな予想法があります。

■数字の世界

先ず最初に私の持論から申しあげます。
私達の住む地球を含めて宇宙空間は一定不変の法則によって作られています。
太陽の周りを地球が廻り、その地球の周りを月が一定の軌道を描いて廻っています。
これらは皆人智の及ばない自然界の法則です。
数字の世界も又然りです。数字同士が一定の形を作り出しています。
足したり引いたりして出来るものではないのです。
では出て来る数字を予測する事は不可能なのか?
答えはNOです。
私達はその形を見つけ出し、その形に数字を当て嵌めればよいのです。
そして数字間で作り出している法則にのっとり組み合わせれば
次回に出るであろう数字群を決める事が可能になるのです。
その形を具体的に見つけ出す方法として各表を作成しました。

抽選は連続して行うのではなく日をおいて行うので各々各回単独的な数字群になると思われがちですが、同じ抽選機で同じ方法で行うのですから、そこには必然的に同じパターンが生まれます。
同じ様な意味あいからロト6とミニロトの相互関係も又然りです。
抽選風景を見ますと43個(ロト6)の球は7つの色で分けられています。
6個の同色6組と7個の同色1組あります。
これを抽選機にいれ上部で攪拌し下部のパレットに落として1個づつ摘出するのですが必ず何個かの同色球が固まって廻っています。
1個1個がバラバラになる事は不可能です。
ここで仮に(02.09.16.23.30.37)の同色球が固まって廻っていて一定の間隔で摘出したとしますと、この同色6個の数字が当選数字になる可能性もあるわけです。これでD表の必要性がお判り頂けると思います。
一般的にはA表のみで予想しますがこれでは不充分なのです。
1つの物を見る場合、正面のみでなく、横、裏、斜めからとあらゆる角度からみた時、その形は正確度を増すのです。

■検討表について
@ A表 01.02.03〜と順列です
A C表 01.11.21.31.41.の様に下1桁の数字のグループ分けです(1群.2群〜と呼称します)
B D表 01.08.15.22.29.36.43の様に球が7色に分けられていますのでその同色グループ分けです
C K表 01.10.19.28.37.の様に球が9色に分けられていますのでその同色グループ分けです(KはカバラのK)
D G表 実戦表と銘打って最終的選択に使います(GはGold.GetのG)
E WA.
WC.
WD.
WK
の各表
ミニロトとロト6を交互に書き込んだ表です
F M表 マーク、シート形式で1.2.3−−4.5.6.と縦に3段ずつ横に並べた表です3回前、6回前、9回前の数字が検討材料になります
G P表 第1数字から第6数字(ロト6)を個別に図形化したものです(PはPositionのP)
H CL表 C表での出現数字を図形化したものです
I GL表 G表での出現数字を図形化したものです
(Lはローマ神話の月(ツキ)の女神、LunaのL)


■実際に検討表を見てみましょう

▼検討表(Excel:A,C,D,K,G,WA,WC,WD,WK)



ダウンロードする場合は”右クリック”して”対象をファイルに保存”を選んでください。
クリックするとブラウザで利用できます。

■形の法則
では形の選択から

@−直数・隣数(前回数字と前回数字の両隣)
       
   
A−横桂馬・縦桂馬
(前回数字から一つ飛んでいる数字・2回前(前々回)の数字の両隣)
         
       
       
B−縦3連・斜め3連
               
               
               
C−斜め飛び連
                     
                           
                         
                         
                         
D−間数(数字間が奇数の場合の中間の数字)
                     
                           
E−扇の要(横桂馬、縦桂馬の合作部)
           
           
             
             
F−斜め2連雫、斜め3連雫
       
       
       
     

■数字選択の方法
先ず各表をグループに分けます。同色分けのD表を基準としてA表も7分割します。
1つのグループより1〜2個の数字を形で選び出します。それを組み合わせの法則で組み合わせます。
ここでの留意点は予想に100%は無いとゆうことです。70%〜80%其の様に出てきた場合それは法則化してもよいのです。そして常に法則通り選択し組み合わせます。これが的中させる第1の条件です。

■組み合わせの法則
@ A表、D表とも連数を作る、1個飛び連も考慮にいれる。
  例ーA表(15−16.26−27...15−17.26−28)
A C表で群友(下1桁の同じ数字の組み合わせの呼称)を作る
  例ー11−21.18−28.
B 3と4の倍数を最低2〜3個入れる
  3の倍数ー03.06.09.15.18.21..27.30.33.39.42.
  4の倍数ー04.08.16.20.28.32.40.
  両倍数ー12.24.36.
C 各表の縦及び斜めの3連は必ずマークする事
D これらの数字をG表に載せて最終選択をする

G表の法則
@ ミニロトは0列〜5列、ロト6は0列〜6列迄を枠内と定め、基準として枠内からミニロトは最低3個。ロト6は最低4個選ぶ
A 同列から3個以上選ばない。基本として各列より1〜2個。
B 3つの角の数字は常にマークする。出る可能性大の位置
 (0列<前回>一段及び7段<B数字>及び6列一段)
C 同列で群友を選ばない
D 遠い数字は常にマークする(数字の平均化)
E 枠内X線上から出る可能性大。
F 他表と同じく形を作る。

■数字を作る場合の留意点
直数、隣数のみを選ぶにしてもその数は最多21個から最少9個(最多は数字間が2個以上空いている場合、最少は7個の数字が連数の場合)あります。
この多くの数字から6個を選ぶのは至難の技です。
そこで先ず数字を選ぶ場合の基本は数字には方向性があるとゆう事です。
数字は常に斜め、斜めにながれて行きます。
ですから右か左か選ぶ場合その流れに沿うた方を選びます。
斜め2連があれば3連が第一の狙い目になるのです。
次ぎに其の流れは丸く円を描いて行きます。

面白いですね、数字同士がまるで生きている様に連係し合いながら出てきます。

如何ですか数字を作る楽しみを味わってください。

しかもこの楽しみには高額の褒美が付いているのですから・・・


このあとはどちらに?

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